苦しい花屋さんへ!緊急のお知らせがあます。

 
一般のお客様ではなく、法人相手の営業に切り替えただけで

無駄な仕入れもせず、先に仕入れ金を支払ってってもらい
企業から 毎月末に契約した固定額を振り込んでもらえるように
なった方法があります。
この不況であおりを受けているのは花屋さん!
今だからこそこの話を聞いてほしい。

もし、あなたが望むなら・・・


仕入れるお金も無くなってしまい、もう破産しか方法がなかった。

おまけでドットコムのコンサルティングを受け、

新しい道を作ってもらったら「こんなに楽に営業ができる」とウキウキになれました。

今は、完全に予約制の花屋ですので、廃棄する花もなく在庫もいりません。

あれだけ毎日時間がなくとスタッフの給料も待ってもらっていた肩身の狭いオーナーだったのが、
法人営業に切り替えて、 あくせくしない、ゆったりとした生活と、雇われない、ストレスの無い毎日と、

趣味や家族と過ごす自由な時間と、

お金の心配の無い豊かな人生 を手に入れた具体的な方法 をあなたにお教えする事が出来るのですが・・・

From : 秋野さき

2010年3月7日(sun)

もし、あなたが・・・

  • 花屋を続けていけない状態にある…
  • 店売りがベースの待ちの営業である
  • スタッフの給料で手いっぱいで、自分の給料がない。
  • でも家族を路頭に迷わせる訳にはいかない
  • 今の花屋をそのままで、継続的に月に50万円〜100万円稼げるようになりたい。
  • 売れるかどうか絶対的答えがない不安定な収入では嫌だ。
  • 何よりも、自分の人生を賭けるだけの価値のある仕事にしたい

という状態なら、この手紙は重要です。
今すぐ、この手紙を最後までじっくりと読んで下さい。

なぜなら、あなたの不安を解消してあなたの夢を叶える鍵が、この手紙を読む事によって手に入るからです。

えっ?花屋?そりゃ、大変だよ・・・
大変な割には儲からないよ!競走厳しいからね〜!

そんな言葉が返ってきそうですが…信じられないくらい花を使った仕事で大成功した方法があります。

 

はじめまして。

私は秋野と申します。

 

花屋を開店して、
ちょうど 5年目になります。

以前は普通の主婦をしておりましたが、花屋のアルバイトをキッカケに花屋の世界に入りました。

 

特別、これといった能力があるわけでもない私が、始めてしまった花屋。

 

経営の力がなかった為に、2年目で究極のところまで追い込まれました。

花屋さんは始めるのは簡単。

でもきちんとした戦略があればもっと楽に仕事ができたのにと思います。
おまけでドットコムのコンサルを受けて、奇抜なアイデアをどんどん出してもらい、
これならできる!というものが出るまで考えてもらい今の方法に行きつきました。

この方法はどんな花屋さんでも実行でき、すぐに収入になる方法ですから、
今!この大変な時代を切り抜けてほしいと私が実行した方法を余すことなく書き下ろしました。

 

私はある方法で「花と雑貨」を企業に提供して毎月定額料金を
支払ってもらっています。

その契約額は、今では毎月末に400万円近くになっています。

 

破産寸前の花屋が、主人の収入を上回る月収と自由な時間を
手にする事が出来ました。

これから少しだけ、私の日常の生活の話しをさせて下さい。

 

私は開店当時は自宅の一部を使い花屋を始めました。
もちろん通勤時間はゼロでした。

 

きちんとした店舗を自宅の近所に出しましたが、
歩いても行ける距離なので、いずれにしても、朝はとてもゆったりしていました。

 

もっとも、最近は年のせいか朝はゆっくり寝ていられなくなり(笑)早起きして犬の散歩に出掛けます。

散歩から帰ったら、ゆっくりコーヒーを飲み、
トーストを食べながら、朝刊をめくります。

ただ、その時にも携帯は肌身離さず持っています。


ある方法でつかんだ顧客からの連絡に対応出来るようにするためです。
そこは普通の花屋さんとは違うところでしょう。

ある特殊な方法で取る法人相手の花屋の良いところは、
売れないかもしれないという不安を抱えての営業が無いことです。
顧客から連絡が来るとしても、こちらから迅速に対応しなければならない業務はほとんどありません。

それから、自分の仕事部屋に行き、メールをチェックして、今日の仕入れを確認し、


市場に行く準備をします。

私は地域密着型の戦略をとっているので、ほとんどのお客さんは近場です。

仕入れに行っても、昼には家に帰ってきて、昼食をとる事がほとんどです。

作業はすべてアルバイトにさせているので、
気に入ったものを仕入れたいので市場に行くだけで

午後は特に何もなければ、スポーツクラブに行ったり、
ゴルフの打ちっぱなしに行ったり、読書をしたり、自由に時間を過ごします。


打合せの予定が無い時は、いろんな雑貨店巡りをしたりして、夜は早めに寝るようにしてます。

自営業者は体が資本ですから、やはり健康管理には気をつけているのです。

 

今は私に毎月お金を頂ける8社と契約をしているので、新規に法人の取引先を探す事もしていません。

私はこの方法で法人営業に切り替えて、5年目になりますので、
もう新規顧客を頑張って開拓する事はやっていません。  

法人の営業ですので、既存の会社からの紹介客だけを対象に手紙を書いたり、電話をしたり、その位です。

こんな毎日ですが、月の収入は7桁をキープしています。

 

あまりあくせくしなくなって、かえって収入は上がりました。

 

ところで、誤解の無いように申し上げますが私は決して大金持ちでも、
年収数億円のスーパースターでもありません。

 

花屋の経営では億万長者にはなれないと思います。

だから、「フランチャイズに入って3ヵ月で500万稼げる」とか、
「経営本部が実行するので、すぐに年収1億円」だとか、
そんな花屋のフランチャイズの華やかなキャッチコピーを本気で信じて憧れている人には、
花屋の経営は向かないでしょう。

残念ですが、すぐにこのページを閉じていただいた方が良いです。
あなたは、そのような軽率な方ではないと私は信じていますが・・・。

 

法人相手の花屋の経営で手に入るのは、
このようなささやかな成功でしかありません。

 

 

  • 仕事にあくせくせずに、自由な時間を楽しむことが出来ます。

    人によって価値観が違いますから、どう思われるかわかりませんが、
    私は自分の自由な時間と、家族と過ごす時間をとても大切にしています。
    通勤時間は徒歩10分ですから、満員電車の苦痛を味わう事はありません。

  • 欲しいものが買えます。

    私は、あまり贅沢な方ではないので、ほとんど無駄遣いはしません。
    ですが、もし欲しいものがあれば、それほど悩まずに買います。
    例えば「車を買い替える」ときには、「予算」で選ぶのではなく、「欲しい車」を買います。

  • 雑貨が大好きでモロッコによく旅行がてら仕入れに行けます。
  • 平日に休む事が出来るので、ハワイなどの海外リゾートに安く行けます。
    逆に、お盆や年末年始には旅行はしません。
    そのため、ずいぶん長いこと帰省ラッシュには遭ったことがありません。

  • 自分で年収を決定できます。

    ほとんど経費がかからないので、売上の半分以上は利益です。
    ですから、あまり売上が上がり過ぎると、法人化したり、スタッフを雇ったり、
    いろいろ面倒な事をしなければなりません。


    花屋の個人事業でしたら所得税が累進課税なので、無理に年収を上げても意味が無いです。
    あまり年収を上げると、会社組織にして、会社から給与を貰うかたちにしないと、税金が大変です。
    先ほどは、花屋では億万長者になれないと言いましたが、実は、年収3000〜5000万円位なら、それほど難しくはないのです。
    ただ、それをあなたが望むかどうかなのです。

  • 家が欲しければ買えます。

    法人相手の花屋は、とても安定しています。
    訳のわからない仕事と違って、銀行ローンを組むのは比較的楽です。
    個人経営だとローンが難しいと思われますが、私の相手にしているところは法人ですので

    きちんとした書類を(取引先)出したら一発でローンが通りました。

    だって毎月継続して収入があるわけですからね…
    住宅ローンくらい、いつでも一括繰上げ返済出来るのですが、ローン支払額の一定割合は、確定申告で必要経費に計上出来るので、あえてそのままローンを毎月支払ってます。

  • 最高の休日が手に入ります。

3か月に一度はハワイにいます。
携帯さえつながる所にいれば、まずは大丈夫です。
緊急の対応は、スタッフに任せる事も出来ますので、
お客さんに迷惑をかける事はありません。
気の合った友人たちとコンドミニアムでワイワイ!
そんな休日が手に入ります。

いかがでしょうか?

この程度の質素な成功ですが、これで私は充分に幸せです。

何といっても、「自由と安定」が心地よいのです。
「物質的な豊かさ」と、「精神的な豊かさ」と言い換えても良いかもしれません。

 

「物質的な豊かさ」に関しては、人それぞれ感じ方が違いますので一概には言えませんが、
私は今くらいの年収で、特に不自由を感じることはありません。

 

もちろん3000万円以上の年収を稼いでいる同業者も大勢居ますので、
あなたが望むなら、それは充分に可能な数字です。

それに対し、「精神的な豊かさ」は、普通の花屋の比ではありません。

  • 毎月末にイライラしなくてすむ
  • もちろん嫌な上司はいません。
  • 定年もありませ。
  • この方法の競合はいません!
  • 学歴も家柄も関係ありません。
  • リストラの心配もありません。
  • わがままな部下もいません。
  • 嫌な取引相手なら、こちらから断れます。
  • サービス残業もありません。
  • 自営業者に「過労死」はありません(ストレスが無いからです)。

そして私が一番大切に思っているのは、仕事のやりがいと達成感です。

 

お金に困った商売で良い仕事ができるはずもなく…

でも回さなきゃいけないのも事実で続けるしかない。
でも法人営業に切り替えたら「感謝される仕事」になり、感謝がまた感謝をよんでくる。
昔の苦しい花屋時代はまさしく「負のスパイラル」にはまっていた事がよくわかります。

今は、提携している会社を盛り上げるためにお役にたっている花屋となっているのでとても充実しています。
作業はスタッフがするので、私は提携している会社の偉い方と食事をして良いアイデアをどんどん
もらっています。

私の提携している顧客が契約を続けている限り、
私にはずっと手数料として収入があります。まるで「権利収入」です。

普通の花屋さんは、試行錯誤し売れるような花を仕入れ、雑貨を仕入れ、花の処理をして

お店で一か八かのお客を待つという流れが普通だと思います。

 

だから大変なんですよね…。

 

そしてスタッフを雇っていれば給与の心配を毎月末に胃をきりきりさせながら、しぶしぶ給料を出す。

儲かってしょうがなかったねぇ〜「今月もごくろうさん」なんて感謝の気持ちでいたいものです。

 

毎日毎日、毎月毎月、数字に追われます。
強い精神力がなければ、とても継続して頑張る事は出来ないでしょう。

ところが、私のある方法での法人相手の花屋の仕事は、極端な事を言うと、

毎月継続収入の積み重ねです。

この方法は、今月の収入は、来月も維持されますし、
ある方法をすれば来月の収入は、いつも今月よりも高いのです。


ところで、このような事を書くと、あなたは私の事を特別に難しい事をして
怪しい事をしてる変な花屋と思うかもしれません。

特別な人だから成功出来たんじゃないか?

そう思うかもしれません。

とんでもありません。誤解です。

あまり自分の昔の、みっともない頃の話をするのは恥ずかしいのですが、
あなたの誤解を解くために、少しだけお話しします。

 

法人へアクセスする花屋になる前は、
地元の花屋でアルバイトをして、花屋の経営を学んで独立しました。

 

花屋を開店した当時は、ものめずらしさもあり一時期は、かなり儲けがでる経営だった時もあります。
年収は一流企業のサラリーマンと比べても、そこそこ良い方だったと思います。

 

ところが、その後、平和な我が家に、悲劇が訪れたのです。

近場に大手ディスカウントスーパーができてしまい

あっという間に経営がガタガタになりました。

鉢物は自分の店の半額で売っています。
値段ではどうしょうもありません。

どんどん経営は悪化していき、手を打てない状況でした。

主人からは、「やはり素人では無理なんだよ」と屈辱の言葉を…。


借金もあるので、なんとか経営を立て直そうと、
日々本屋に通い深夜までどうしたら良くなるか勉強していましたが、
どの書籍も当たり前の事ばかり書いていてどうにも身にならず、花屋の経営塾に入ろうと模索していました。

 

単に誰かを頼りたかった…。


ようやく見つけた経営塾では、 当たり前の事を言い続けられ
打開策もないままの現実が待っていました。

他の仕事をしないと追いつかない状況になりました。


月収は半分以下になり、毎日、毎日、不安と戦い続ける生活でした。

預金はどんどん減っていきます。

少しばかりPULLしていた経費も、いつまでもつかも分りません。

 

主人にお金を工面してくださいとは口が裂けても言えず一人で悩む日々でした。

独立できると啖呵を切って始めた花屋ですので、ほぉ〜れ見た事かと絶対に言われたくはなかった …


大丈夫なの?

さすがに主人も親戚も、心配なのか、控えめに私に尋ねてきました。

「何とかなるから大丈夫だよ」
何の根拠もないのに、私にはそう答える事しか出来ませんでした。

ついに私は苦渋の決断に迫られました。

 

ごめん、お金を出て欲しい・・・。

主人に頭を下げて頼みました。

どうにもこうにも、家賃が払えなくなってしまったのです。

とんでもない罵声が返ってくるかと思っていたら

嫌な顔一つせずに、黙ってうなずいてくれた主人に対して、

「ちゃんとやりなおさなければ、そして必ず成功してやる」

心の中で誓ったことを、今でも思い出します。

それから先、近くの大手スーパーを出し抜いて抜群の売上を上げ、一気に状況は逆転!

 

・・・となれば結構、カッコイイ話しなのですが、実際のところは相変わらず経営はうまくいきませんでした

 

何十冊も経営書を読み漁り、学んで試してみるのですがなかなか成果が出ません。
とにかくガムシャラに頑張ったのですが、思ったような成果が出ず、もう限界と思っていました。

「最悪な事態」

うだつの上がらない経営をしている最中、なんと主人の会社が倒産。

目の前が真っ暗になりました。

生活費は主人の稼いでくれているお給料だったので、本当に何の支えも無くなってしまったのです。

収入源は私の花屋しか生活費を稼ぐ柱がなくなってしまったのです。

 

家のローンもあるし、もうどうにもできず他で働く事を決意して、

働ける花屋さんをネットで調べていました。

 

「世の中には、売れる花屋と、売れない花屋の2種類しかいない」

という事をわかっていたつもりでも、わかっていなかったんです。

検索していると、儲かってそうな花屋を発見。

それは今から7年前の話です。

 

それは、おまけでドットコムという花屋さんの話です。

当時、品川で花屋を出されていて直接聞きに行ったんです。

そこで見たものは衝撃でした。


ものすごくおしゃれな店内に、どこで仕入れてられるのかわからない種類の花達。

お客はあふれていて、注文の電話もずっと鳴っている…今思えば注文の電話かわかりませんが…。


どうしてこんなに売れているんだろう?

もちろん近くに花屋さんがありましたが、閑古鳥がないています。

どうしてあんなに忙しい花屋だったのか…


なぜなのか?

今ならそれを完全に説明できるのですが、当時の私は、

「この花屋の経営者は天才なのかな?」

などと漠然と考えていたのです。

 

同じ花屋です。やっている事は同じです。

 

きっと初めは一緒のはずです。どこから道が分かれたのでしょうか?


何度もおまけでドットコムの花屋に通い、
ようやく経営者の二島さんに会えたのです。

 

2週間通って、やっと会えたのです。

 

まぁアポイントは取っていませんでしたから当たり前ですが…。

というか、あまり花屋には出てきていなかったんです…二島さん。


恥も外聞も捨てて、二島さんに話を聞いてもらえないか、店の奥まで入ってダメもとで

話してみたんです。


近くで見る二島さんは、小さくて、とてもおしゃれな方でした。

突然話しかけられた二島さんはぽかんとしていました。


思い切って「今私の花屋が潰れそうなんです。」と話しかけたら、

二島さんが、にっこり笑って「よく頑張ってここにたどり着きましたね」と一言。

私は全身の力が抜け、オイオイその場で泣いてしまった事をよく覚えています。


そして、二島さんにコンサルをお願いしたのです。

当時二十万円でした。

びっくりする値段ですが、二十万円で一年間サポートしてくれて、効果がなかったら

全額返金するというすごいコンサルタントでした。


有り金全部はたいて、二島さんに頼りました。


サポートしてくれる内容は、本当に新鮮で全く知らない方法や、
売るためだけの事をどんどん教えてくれました。

まったく書籍には書かれていなかった方法…。

そして、ある 「方法に行きついたのです。」


私の望みは、安定した月収でした。

花屋の継続よりも、とにかく収入を安定させる事が第一でした。

二島さんはこの望みを叶えるべく方法を打ち出してくれたのです。

その方法が、在庫をもたず、店舗も必要なく、余分な仕入れもしない。

法人への営業です。

一般の店舗売りは一時中断!企業取引です。

これをはじめてからは、最初は2社と契約して月収が80万円になりました。

「法人への提携は簡単に取れる」 それはある方法で提携する術をみつけてくれたのです。

私が最初に提携していた法人は リフォーム会社と不動産屋さんです。


この2種類の会社が毎月85万円ずつ支払ってくれて、
85万円×2=170万円で仕入れに(雑費、人件費を含めて)90万円かかって
(もっとうまくすれば仕入れ費は抑える事ができた)私のもとに純利益として80万円が入ってきました。


この2社との提携は、違う提案をするまで継続しましたので、1年と7ヶ月間は変わらず頂いていました。

こういう営業スタイルに変更したのです。

一切、こちらからは売り込みをしません。

なぜなら、二島さんが教えてくれた通りの提案を提携したい会社に封書で出すだけです。

10社送って2社の返信がありました。

法人相手の花屋というのは、つまり!

その会社の経営ががうまくいくように
花屋を使いましょうという提案だけなのです。

営業スタイルを変更してからは、ジワジワと契約件数が上がっていきました。

紹介される会社も、徐々に増えていきました。

この手法なら、あなたにも出来るはずです。

この方法で、店舗売りのほかに収入の柱をもう一本立てて今の時代を乗り切ってほしいのです。


あなたがやる事は、「あなたの会社の経営ににうちの花屋を入れたら収益があがります」

という事を出来るだけ多くの会社に知ってもらうこと。
それから、その人達に、継続的にコンタクトをとり続けること。

 

それだけです。


私が教えたとおり実践して頂ければ、
月曜日に封書を送るだけで、副業にしても月に20万円〜30万円は稼げるようになります。

ほんの少し勇気を出して、チャレンジしてみませんか?

毎月最低でも30万円以上のの副収入が
入ってくる生活を想像してみて下さい。

しかも店舗売りや売れないネットショップのように、
不安定な、いつゼロになるかわからないような収入ではありません。

継続・安定した収入です。

今私はすべてを人に任せています。

それでも250万円から400万円の月収があります。

50万円〜100万円の継続した安定した収入があれば、
花屋をたたまなくても、お金がかかりませんから、ほとんどリスクは無いはずです。

 

「楽して儲かる」という方法ではありません!

私の営業スタイルは、ジワジワと人脈を拡げていって、
少しづつ継続してお金を払ってくれる会社を増やしていくものです。

でも、相手の会社もすぐに使いたい!となれば、翌日からまとまったお金を頂ける可能性もあります。

本気でご自分の人生を変えたいと思っている方は、ぜひ私を信じてついて来て下さい。

私は、あなたをお待ちしております。

最後に、このE-BOOK教材を作成するにあたり、
おまけでドットコムスタッフ、二島さんや弁護士さんに大変、お世話になりました。

二島さんのアドバイスや励ましの言葉がなければ、
普段はぐうたらな私がここまで充実した教材を作成する事は出来なかったと思います。

二島さんは、この教材の販売から、サイト作成等、面倒な業務を一手に引受けてくれました。

ここであらためて、お礼を言いたいと思います。

販売責任者ごあいさつ

はじめまして、販売責任者の二島と申します。

私の本業は花屋さんのコンサルタント業ですが、以前は建設・設計を経て花屋を経営しておりました。

私のお店に秋野さんが訪ねてきた事はよく覚えています。
もう後がないと切迫した感じで話していました。

秋野さんはいわゆる、待ちの花屋さんです♪お客を待っているスタイルの花屋さんです。

近くに競合がいなければ、そこそこ経営はうまくいっていたはずの花屋さんです。

昨今、何が起るか分かりませんね。

でもきちんとした方法で、収入の柱をたくさん持っていれば怖くありません。

私はコンサルティングをしていいてよく言うのですが、
「収入の柱を増やしなさい」とよく言っています。

うまくいかなくなるときは人間ですからありますよ…

でも実際にうまくいかなくなった時に何をするべきかを理解していないときびいしいですね。


秋野さんは本当に頑張られたと思います。

コンサルをやった中でも断トツで収入が上がった方です。


この方法をぜひ困っている花屋さんに向けて発信したいという秋野さんの願いがこの度叶いました。



秋野さんは特別な才能があったわけではなく、忠実に私の提案した方法を実行したというだけです。

秋野さんの指導力 に関しましては、私は完全に信頼していますので、
この教材を自信を持ってお勧めする事が出来ます。

なぜなら、1年前からこのマニュアルは出来上がっていたのですが、
本当にどんな花屋さんでもできるのか検証を繰り返していたのです。

 

この方法を3人の方が実践されましたが、全員「継続的月収」を得ることができています。

この結果が出てからではないと、マニュアルは販売できませんとSTOPをかけていたのです。

ただ、どんなに内容が素晴らしいと聞いても、中身を見ていなければ半信半疑でしょう。
書店で本を買う場合だって、立ち読みして、中身を確認してから買いますから。

そこで、中身をざっとご紹介致します。
全てはとても書ききれる量ではないので、抜粋になりますが・・・。

 

第1篇 簡単に花で稼ぐ方法の研究

・どうして売れる花屋と売れない花屋がいるのか知識編

同じ花屋なのになぜ、売れる花屋と売れない花屋がいるのか?前提知識などが書かれています。
困らない花屋は収入の柱が一つではなかった…。

事例

対策

実際に今現状で売れていない花屋さんや、スクール及び花を取り扱う事業主が何をしたら改善できるのか?実際におまけでドットコムにて改善策を提案して頂いた方法。

経営がうまくいかないのは、うまくいく方法を知らないからです。

何が欠けていたのかこれでわかります。

 

・法人への営業をする目的は何か

あなたの周りのお花屋さんでこの方法を実践している方はいないと思います。それは、毎月きちんと継続をして支払ってもらえるからという安定を求めるからです。

お店で待っている営業より、一度決まったら契約解除まで毎月支払ってもらえう方法なので

店舗販売だけの売り上げでドキドキ心配する必要がなくなるためです。もう一本収入の柱を持つ知恵をつけてもらいます。

第2編 実際に法人への営業ってなに?


気になりますよね!これができたら、本当に年収は一千万円を軽く超えられます。
企業営業になりますが、売り込みや出向いて話を聞いてもらうような方法でありません。 そのような方法だったら、私もできなかったと…。
二島さんの方法で、文書をメールか送付をします。 そこメインである、企業を動かす方法がかいてあるのです。
私が実際に行った方法をここではすべても見せしています。
ここにDMを送りましょう!
ちなみに私は、最初まったく意味もわからず10社に送りましたがその内容を主人に見せたところ すごいね…これは返信してしまうね。と言っていました。
営業一筋の主人がほめてくれましたよ。
実例を挙げています。 ですから、この章では、あなたは意味は最初は分からなくてもとりあえず実践してください。 もしかして、即日返答が来たらすぐに契約してすぐにお金になるかもしれませんよ!
流れとしては、DMを出す→企業が見る→そこにこちらの提案が書いてあります→企業が使いたい!とセンスのある企業であればすぐに連絡がきます。→こちらの提案を話します。→交渉します。(どんな内容か実例があるので心配ない)→契約(契約時に最初の月分を入金しても洗う契約にすることも可能です。)私はこれで、先に120万円を頂きました。(まだ何も仕入れてないのに・・)二島さんのアイデアは無理だろう・・・という言葉はありません…。


販売ではない収入の柱
きっとお花屋さんであれば、生け花やアレンジメント教室等をされているかともいます。 それも販売ではない収入の柱ですよね!


二島さんは、たくさんの収入の柱を作りなさいと言っておられます。
どんな収入の柱が考えられるか…。
実際に作った店舗販売ではない収入の柱を実例でお教えします。 きっとすぐ皆さんすぐにできると思います。
これはそんなこともお金になるんだ!とびっくりする内容を含んでいますよ! 一番楽しいかもね。